御堂筋イルミネーション2025
大阪に行く用事があったので、少し足を伸ばして 淀屋橋スカイテラス と 堂島浜タワー展望台(WowUs) を訪問して、御堂筋イルミネーションを撮ってみた
淀屋橋スカイテラス
淀屋橋スカイテラスは、淀屋橋駅から直結の 淀屋橋ステーションワン の30階にできた、展望台スポット。なんと無料公開していただいており、いまは23時まで開いてる?
貴重な大阪の都市夜景を見ることができるスポットです。
堂島の公会堂なども綺麗にみえます
堂島浜タワー展望台 WowUs
堂島浜タワーの展望台。
こちらは16階にあり、御堂筋を見通すことができる貴重なスポット。
この日は望遠レンズは持ち込んでなかったけど、来年は望遠レンズを持ち込みたいねぇ・・・
光跡も楽しい。
こちらはガラスが上から下へ少し斜めにガラスが配置されています。
そのため、写り込み対策をする場合は、少し大きめのものを用意するなどしないと、完全には防ぎきれないかも?下の方はガラス面から離れてしまい、十分に写り込み対策ができませんでした。
今まで使ってなかった忍者フードを持ち込みましたが、自分の撮りたい画角だとガラス面との角度がきつくて隙間ができてしまってました。フードは再検討が必要そうです。
その他アルバム:
2025年の紅葉めぐり
秋の紅葉。
今年も無計画に、思いつきで紅葉を求めている
鍬山神社の紅葉
京都市内と比べると、亀岡あたりの紅葉は1週間程度は早く色づくということで、鍬山神社さんの紅葉狩りから2025年のシーズンは始める
早朝は人が少なくて撮りやすいぞ・・・という噂を元に、6時頃に鍬山神社に到着。
この日は向かう途中、霧が出ていた。
青空と紅葉・・・という感じにはならなかったけど、良い色づきでした。
人が少しずつ増えてきた頃には撤収。
まだ8時前だったので帰るにも早いかな・・・と、もう1箇所くらいどこかへ行こうと検討。
もしや雲海が見れるのでは?という期待から、霧のテラスに向かうと、雲海と出会うことができました。(前日も10時前頃まで雲海を見れたという情報もあったため)
そんな広い道ではないし、駐車スペースも多くない場所。
でも、雲海を見る場所としては比較的お手軽で良いところですね
その他の写真は以下Flickrにて
清水寺のライトアップ
2025年は中国が訪日自粛みたいなことになって、中国からの観光客が少ないらしい?ということもあり、ちょっとは人混みがマシではないかと期待して、清水寺をターゲットにした
清水寺さんは三脚禁止なので、低ISOでの撮影には手すりとか地面に半固定して撮影するしかない。撮れ高は非常に厳しいものがあった・・・
ド定番構図を撮れたという満足感はあった
だが、この撮影も含めて今期は電車移動+徒歩でカメラ機材を5日くらい歩き回ったのも加算されて、腰がだいぶ痛むのでありました・・・
その他の写真は以下にて公開
佐柳島でネコ散歩
諸用で佐柳島を訪れた折、ネコノシマを思い知る
訪れたのは9月末頃
https://maps.app.goo.gl/G4QvCpeYonmFnC2q7
ネコアイランドである。
島の合間から上がる朝日が美しいんですよ・・・
その他の写真(アルバム)
Flickrのアルバムで管理してます
大阪万博の花火を六甲ガーデンテラスから撮ってみる
大阪万博は10月13日まで。
花火を定期的に打ち上げてるのは知ってたけど、フィナーレに向けて少し豪華な花火がある模様。
大阪・関西万博の閉幕まで残りわずか!万博の夜空を彩る「EXPO Thanks 花火大会」開催決定! | EXPO 2025 大阪・関西万博公式Webサイト
<日程>
2025年9月6日(土)、9月13日(土)、9月20日(土)、9月27日(土)、10月4日(土)、10月8日(水)、10月12日(日)、10月13日(月・祝)
※9月27日(土)、10月8日(水)、10月13日(月・祝)は、他の日程より規模の大きい花火大会を開催予定です
この万博花火だが、どうも六甲山から望遠レンズを持ち出せば撮れるらしい。
こちらのページによると、六甲ガーデンテラスから見えるらしく、環境も良さそう・・・ということで、9月6日にトライすることにした。
六甲ガーデンテラスは、以下。
結構、グネグネとした山道を登る必要がある場所だ。
「見晴らしのデッキ」は屋根もあって、またトイレも近いし、撮影場所としてはとても良かった。
大体400mmくらいの望遠で、これくらい写ってくれる。
万博の大屋根リングと花火が撮りたかったので、満足した。
花火後に撮った大阪湾の夜景・・・きれいですね
まだ何度か万博花火はチャレンジできるチャンスがあるので、天候次第だけど狙ってみたい。
その他の写真
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